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01/05のツイートまとめ

Naturekkp

治験関連の文書で「treatment with placebo→プラセボによる治療」はキモチ悪くありませんか?既に承認申請に使われた資料だそうなので、一般的にはOKなの?
01-05 12:32

◆楽しい訳語選び◆「treatment」→×「治療」       〇「投与」 治験関連文書では、プラセボの場合はもちろん、治療効果が期待される治験薬であっても、ほとんどの場合は「投与」とします。
01-05 12:43

@mikannmikann おお!キモチワルイ仲間がいてくれてうれしいです。経験がなく、TM様が許してくださらないことが、、という状況がわかりませんが、それは大変ですねぇ。
01-05 13:38

@mikannmikann 参考資料の日本語訳や複数の翻訳者での同時作業のときに、ありとあらゆるキモチワルイものが襲いかかってきたりしますが、徹底的に裏付けを用意してから、理由や修正案をコメントとして提示して対処しています。余計な時間がいっぱいかかるので、ほんとはキライ( ´∀`)
01-05 13:50

断り方をずっと考えてるのって、あまりにも非生産的、、、もう、メール書く。
01-05 14:25

◆楽しいタイポ◆「角煮にいたしました」、「互角に竹まあ明日」、、とまた、1件のメールでタイポ連発。断りたくない、断らなければ、のジレンマのなせる技?正しくは「確認いたしました」、「ご確認いただけましたら」でした。「確認」て打つのが難しいんかな(^_^;)
01-05 15:01

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Author:Kaho~☆
フリーランス翻訳者
  (獣医・医薬分野/英日)
獣医学修士

自然大好き、全ての命あるものが好き。東南アジア大好き(シンガポール在住歴あり)。動物病院で獣医師として勤務していましたが、2009年からフリーランス翻訳者として活動。

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